【大学生必見】楽しすぎるアメリカの飲み会ゲームを紹介!

乾杯イメージ




 

どうも、アメリカン大学生です!

アメリカン大学生
パリピの国、アメリカ。

煩悩の数よりも多いパーティーゲームの中から僕が選んだ珠玉の遊びを紹介するぜ。

 

そのゲームの名は、、、

Cheers To The Governor(チアーズトゥザガバナー)

直訳すると 「州知事に乾杯!」

日本的に言うと「安倍総理に乾杯!

よし、分かりやすいからこれでいきます。

必要なもの

  • 3人以上(多ければ多いほど楽しい)

 

のみです!

※お酒がなくても楽しめるので暇つぶしにも最適です!

ルール説明

  1. 参加者は円状に集まる。
  2. 基準を一人決める。
  3. 基準の人から時計回りに数を数えていきます。(一人目が「1」、その左隣の人が「2」、その隣が「3」、、、と進んでいきます。)
  4. 「21」に達したら皆で「カンパーーイ!!」と叫んでお酒を飲みましょう。
  5. ここで「21」と言った人には新しいルールを作る権利が与えられます。(後に解説)
  6. 新しいルールを採用して再度「1」からカウント。
  7. 数を言い間違えてしまった人はお酒を飲んで、その人を基準に再スタート。

 

以上3~7の手順を繰り返していきます。

ルールが難しくなっていき「21」にたどり着けなくなってしまったらゲーム終了です!

 

新しいルールの作り方

「21」を言った人は安倍総理なので新しいルールを1つ追加しましょう。

新ルール作成こそがこのゲームの醍醐味です!

ルールは基本的に数字に当てはめていきます。例えば、

・7と14を入れ替える

・6を言う代わりに食べ物の名前を言う

・12を言うときに好きな数字言える

というルールを追加すると

 

1 → 2 → 3 → 4 → 5 → たこ焼き → 14 → 8 → 9 →

10 → 11 → 13 → 13 →  → 15 → 16 → 17 → 18 →

19 → 20 → 21 → かんぱーい!!! → ルール作成

 

 

という流れになります!

公式ルールでは、全ての数字にルールが課されたらゲーム終了となりますが、基本的にそこまで辿り着けないので終わるタイミングは自己判断にしましょう。

 

7と14を入れ替えるルールはデフォルトとして使うことが多いです!

 

こんなルールが面白い!

どんなルールを追加するか分からない方は参考にしてください。

数字を入れ替える系

「7と14を入れ替える」
「5と6を入れ替える」

数字を入れ替える系はオーソドックスだけど以外と難しい!

順番変更系

「10を言ったら逆方向に進む」
「6を言う代わりに誰かを指名して、指名された人からカウントを続ける」

順番変更系は混乱します!

倍数系

「7の倍数は全部1と言う」
「2の倍数は全部2と言う」

倍数系は鬼畜!だけど楽しい!笑

ネタ系

「11で田中が飲む」

名指ししてやりましょう。

「3の倍数でアホになる」

有名なアレです。

 

まとめ

このゲームの良いところは酔うほどに面白くなっていくところですが、お酒を飲むときは節度を持って楽しみましょう!

なにか面白いルールがあったら下記にコメントをしていただけると嬉しいです!

 

 

 

 

 

 

 

 




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